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【2017年08月23日18:44 】 |
自作液晶タブレット机の製作



 




お久しぶりです。始めましての人は始めまして
airです。

2017年も始まりましたね。(もう2月中旬)
今年もよろしくお願いいたします。









さて、私は現在WACOM社の液晶タブレット
Cintiq 24HD Touch DTH-2400/K0
http://tablet.wacom.co.jp/article/cintiq-24hd-touch

を学習机に置いて使用しているのですが、




左右の肘を置く部分がないので肘が宙ぶらりんになってしまい、
結果肩こりが酷くなるんですよね。






なので現在
左ひじはニトリ社のシェルフ
https://www.nitori-net.jp/store/ja/ec/8790882?ptr=item

これを液晶タブレットの下部分に合わせて足を切って
椅子の左側に置いて左肘を置き




右ひじは引き出しを少し出しまして
その上にズレ防止に滑り止めマットを巻いた木の板を挟み込み
そこにクッションを置いた簡単なもの









それに下の画像のように右ひじを置いておいて
液晶タブレットを使用していましたが



この状態だと液晶タブレットの角度とクッションの角度が合わないので
右肩が上がった状態になるんですね。

さらにクッションが完全固定されていないので、
肘を動かすと一緒にクッションも動いてしまい引き出しから落っこちてしまうんです。






液晶タブレットの上部にはキーボードを置いているのですが

キーボードは24HD Touchの上部だけでは上下の幅が足りなくて
24HD Touchとモニターの間にキーボードが落っこちてしまいます。

なのでキーボードの左端を
ヤザワコーポレーション社の

どっちもクリップ
http://www.yazawa.co.jp/products/clw1#url



で挟んで無理矢理置いている感じですね





このどっちもクリップは3つ持っており
1つはキーボードを挟んでいるのですが
残りはエレコム社のブックスタンドを後ろから挟んで
液晶タブレットの側で使用してたり
http://www2.elecom.co.jp/accessory/data-holder/edh-004/

(現在は制作元のactto社から販売されているようです)





ロジクール社のウェブカメラ C920を挟んで
生放送時の描画時の液晶タブレット部分を生放送の画面端に映したり
http://www.logicool.co.jp/ja-jp/product/hd-pro-webcam-c920



などなど
どっちもクリップは重宝しております。











さてさて……


このような肩こりなどを解消するには
どうすれば良いか








最初は液晶タブレットに
肘を置くフラットな角度の板を取り付けて見ようかと
思っていたのですが、



今のところ私自身が液晶タブレットの最適な角度を取得出来ていないので
角度を変えるたびに肘を置く板も工事して角度を変えるというのが面倒くさく

なおかつ学習机が小中学生用のものなので
高さがすこし低く、使用時に結構下を向いて作業をしてるので
首も凝っている状態でして…










それで
専用の液晶タブレット机を作ることにしました。













液晶タブレット机はいろんな方が自作していらっしゃいますが

 

月刊アクションでつぐももを連載している
浜田よしかづ先生
(つぐももアニメ化おめでとうございます!)









同じく大人向けのフルカラー漫画などをお描きになられている
遠藤弘土先生
が製作工程などを書かれたブロマガなどを


参考にし…

…………というか丸パクリさせていただいて
製作することに。














液晶タブレット机を作るにあたり共に製作をしてくださった
父と祖父に壮大な感謝を。
ありがとうございました。



















さて、まず液晶タブレットを用意いたしましょう。


自分が使用しているのは
上でも描きましたがこちら。
24HD touch DTH-2400/K0です。




DisplayPortでの接続で10億7374万色
高色域AdobeRGBカバー率97%を表示させられる
タブレットでございます。

(ちなみにですがタッチ機能の無い24HD型ですと
1677万色 高色域Adobe RGBカバー率92%と、少し性能が落ちます

どっちみち私はタッチ機能をOFFにして使用しているので、
24HDTouchを購入する方が良いかと)



ただ、24HD及び24HDTouchは販売を終了していますので
現在は22HD、22HDTouch、27QHD、27QHDTouchが選択肢になるでしょう。



表示色とAdobe RGBカバー率をみると

24HDと同等が22HDと22HDTouch、
24HD Touchと同等が27QHDと27QHDTouchになります。
(まあ最終的には財布との相談になりますね)








と、液晶タブレットネタはおいといて……






まず机を製作するのに必要なものは製図台です。




浜田先生が使用しているものは4万円前後、
遠藤先生が使用している卓上型の製図台は残念ながら廃盤となっています。





さて、どれを買おうかと迷っていたところ









電気工事士をしていた祖父が製図台を持っていたことを思い出し、
譲り受けることに。









祖父の使っていたのは
UCHIDA(株式会社内田洋行)の「DE-3」
という昭和50年後期に購入した(らしい)ものだそうです。
(写真を撮るのを忘れましたので、取扱説明書の画像をどうぞ)







30年物なので使えるかどうか祖父宅で調べたのですが
フレーム部分は問題は無く

上記の画像の4番レバーガイド、17番傾斜レバー
がすこし錆びていただけで十分使用出来るレベルでした。


説明書を見ると支柱部分と足部分は外せるので、
トラックをレンタルせずに自宅に運べるのは
思いも寄らなかった利点でした。

タブレットの重量を支柱で支えることが出来るので
浜田先生の使っているようなパンタグラフジャッキも必要ではないです。
(ちょっとアシが邪魔になりそうですけど)








次は液晶タブレットの寸法をはからないといけません。


WACOMさんで大体の寸法は画像で公表されておりますが
具体的な部分は自分ではからないといけません。



なので、上記の図を元に
液晶タブレット机と製図台の寸法をはかります。
 


工学系などの技術は無いのですごく汚いですが……

寸法をはかってるときは
液晶タブレットのスタンド部分は外れないものだと思っていたので

スタンドを取って寸法をはからないといけないところ、
スタンド込みではかるというミスを犯しております…








そして上の寸法を元に
液タブ回りの板やその下部の板などの寸法を考えます。





ううん……
これだとよくわからない……






上記の図をもっと簡単に説明すると下部のようになります



3部構成となっており、
上部板、中部板、下部板をネジとボンドで
組み立てることで液晶タブレット机が出来上がるということです。


下部板は液晶タブレットの熱を逃がすために真ん中は空けております。

難しいのが中部板。
液晶タブレットと上部板がフラットになるように、4番と5番の高さは
考えなければいけません。





24HD は断面で見るとタバコの灰皿のように
中央が山のように盛り上がっています。



ですが、今回盛り上がってる部分は宙に浮かせることで
対処いたします。



そしてこの製図台にも下部に筆置きが存在するのですが、
このまま使用することにします。
(浜田先生のようにグラインダーの出番はありません)













寸法を考え終えたのでそれを元に
プラスチックダンボールを切り、液晶タブレット周囲にはめ込んでみます。





肘の置く場所の範囲や周辺機器を置くのに
上記の寸法で良いのかをイメージトレーニングするためですね。




実際に見てみないと気づかないって事もありますので…
(ここで液タブ上部の板幅を100mmから120mmに変更したりしています)

いずれは浜田先生や遠藤先生のように
プログラマブルキーボードの
X-keys
を導入しようと思っていますが、
現在は必要ないため、x-keys用の場所も今回は空けておりません。

(お二人の先生はどんなショートカットを割り当てていらっしゃるのかしら……
私、気になります!)










寸法も測り終えたので木材と必要工具の調達と祖父宅へ製図台を受け取りに
行きます。








製図台はネジを取って製図板を取り外すだけなので
すぐ終わりました。
(到着時には祖父がほぼ解体し終えてました。ありがとうございました)

持ち運びはまあまあ重かったです。
なんせ総重量35㎏なので




そして製図台を車に積み込み、
ホームセンターで木材を調達しに行こうとしたところ














祖父「木材やったらなんぼかあるで?」























何・・・だと・・・?














上記でも言ったとおり、祖父は電気工事士です。
なのでいくらか木材を持っている模様…
ということで、倉庫で見てみることに。








電気工事士ってこんな木材使う仕事だっけ…?





木材はベニヤ板でした。

なにはともあれ
腐食もなかったのでありがたくいただくことに。
これを家に持ち帰り、寸法通りに切ることに……












祖父「工具あるで」


























電気工事士って何だっけ


丸ノコやらドライバードリルやらグラインダーやら
ほぼ揃っていました。


















新しく工具を買うことも無くなったので
製図台を取りに行ったついでに祖父宅で木材も切ることにしました。



木材を切る道具はこちら






RYOBI社の丸ノコです。
一直線に素早く切るのならこれ!とのこと。
(自分の家にはありませんでした)




これで鉛筆と定規で線を引いたところを一気に切り、
切断面を簡単に棒やすりでやすります。



 

シャッシャッと……



それから全ての面を240番の紙やすり
つるつるになるようやすります。





祖父の持っていた木材でほぼ全て材料が揃いましたので
ホームセンターには足りない箇所の木材を何本かだけ買うだけになりました。
中部板の4番に該当する木材がありませんでした)

上部板3番の角の部分は後で、棒やすりでやすって丸く仕上げます。













さて、家へと戻り、木材の組立作業へと移ります。

ちなみにネジを固定するドライバードリルですが
我が家には2つドライバードリルがあり、



左が
ブラック・アンド・デッカー社 EPC12

右が
ナカトミ産業 CL-48 (販売終了品)

がありました。(共に前から家にあったものです)

これらを使ってネジ穴を開けたりネジを締めたりします。





 


まずは上部板
液晶タブレットの回りの部分ですね。

上部板同士はネジなどでくっつけず、
中部板4番とネジで固定します。
(上部板同士をネジで固定しようとするとナナメにネジをいれるか
ものすごいながいネジが必要だったため)





上の画像ではネジは中部板の下部からいれているように見えますが、
(木材をひっくり返して撮影しています)
この中部板は高さ30mmの板を2枚ネジで重ねた物なので
実際には上部板側からネジで上部板と中部板を固定しています。



ちなみに中部板左上にスキマがありますが、
24HDではタブレットの右上部分に画面の電源スイッチがあるため
それを押すためのスキマを開けております。




同じように中部板5番も(液晶タブレットを置く板)
スイッチの真下に板が重なるのでスイッチ部分だけ隙間を空けます。











次は下部板を作成いたします。
製図台と中部板を固定するものです。



下部板は下部板同士を平横金具で固定してから中部板と固定します。

バラバラに中部板と固定すると、下部板同士のズレが起きたり
液晶タブレットなどの重みは下部板から製図台へと逃げるため
下部板の補強をしなくてはいけません。

そのため、下部板同士で固定してあります。

(それでも無くても良いだろうって思うかもしれませんが、
中部板4番5番と製図台の棒の縦の位置が合っていないため
下部板がないと製図台と液晶タブレット机がはめ込めないのです)





そして中部板とネジで固定しようとしたのですが



ここで、中部板4番上部と
下部板7番部分の平横がぶつかってしまい

少し中部板が浮くというアクシデントが発生してしまいました。
このような物はぴっちりと合わさって固定した方がいいに決まっています。




そこで急きょ中部板4番上部の平横とぶつかる部分を棒やすりで削り、
ぶつからないように調整。



なんとかなりました。
(下部板を逆にすれば良いだろうとも思いましたが
それだと製図台の棒と平横がぶつかってしまうため、
中部板4番を削る方法をとりました)


そしてこの後下部板裏側から中部板4番と固定します。
















さて、上部板からネジで中部板と固定しましたが
ネジ穴が空いたままになっており、これだと綺麗ではありません。











そこでこちら

コニシ株式会社 ボンドウッドパテ
 620円

を使用いたします。




これをネジ穴やひび割れを起こしている部分に塗ります。





板の側面で隙間が空いている部分にも塗っておきます。
見栄えが悪いですし、そのスキマからひび割れが起きたりしますので

1日で乾くので、紙やすりで平らになるまでヤスリをかけます。

ウッドパテは乾くとすこし体積が減るらしく
盛るように塗っておりますので、ヤスリがけが必要です。









そしてやすりがけが終わったら次に板の表面や側面を綺麗にするために





ワシンペイント株式会社 との粉 235円

これは木目の中に入って木材の表面を滑らかにできます。
を水と1:1の比率で混ぜ、板に塗ります。

ボンドを塗ったところは特に塗っておきます。






板の側面もしっかりと砥の粉を塗っておきます。








この後1日で乾くので、240番の紙やすりで軽くやすります。
厚く盛った部分も平らになるようにやすります。











この後、
中部板5番(液タブを置く板)を取り付けるのを忘れており、
下部板と中部板5番をネジで固定しました。





そして、寸法をはかったときにはなかったものですが
上部板3番(肘を置く板)が上から押すとぐらぐらとしていたので

製図台の筆置き部分に板を置いて固定し、
下から上部板3番を支える物を設置しました。















次は下部板と製図台をネジで固定するため、
製図台にネジ穴を開ける必要があります。


ですが、製図台は金属製のため、ドライバードリルでは穴は開けられません。






そこで、穴開け能力の高い電気ドリルを使用します。

私の家にある電気ドリルはこちら。



RYOBI社 D-65Cです。


電気ドリルはドライバードリルと違って穴開けに適した工具であり、
これで金属製の製図台に穴を開けます。
(そして、重いです…)







掃除機を二台使って削った物が飛び散らないようにしながら
製図台に穴を貫通させます






この穴を




左右計8箇所にあけます。



 



次は液晶タブレットの色と上部板の色を合わせるため、
つや消し黒のスプレーで上部板を黒く塗りつぶします。





アサヒペン 多用途水性スプレーつや消し黒 802円

こちらを使って塗りつぶします。






一回塗っては乾燥させ、二度塗りを行います。




ここで注意



スプレーは外で近隣を気にしながらやりましょう。くっさいです!
あと、養生もしっかりしましょう。私は水色のマットを犠牲にしました


スプレー塗りが終わるのに2日かかります(2度塗りで2回乾燥させるため)
直射日光に当たらないところで乾燥させましょう。
(ここでトリビア:濡らしたタオルを頭上でブンブンと何分か回しましょう。
部屋の匂いが取れます)


ちなみに上部板3番(肘を置くところ)がしっかりと塗れておりませんが、
ここはじゅうたんを貼るので、塗りません。

(じゃあなぜ中途半端に塗れてるかというと
板の側面をスプレーしたからです)
















そしたら次は肘を置く部分にじゅうたんを貼ります。
これはじゅうたんの好みとかがあるのでお好みでいいかなと


わたしはこちらのじゅうたんを選びました。

 

 日本絨氈株式会社
ホームタイル300セピア色
 2枚2400円


じゅうたんを探しているときにふとサイトを見つけ、
無料サンプルを取り寄せたところ、このタイプが自分に好みだったので
少し高価ですが、じゅうたんには妥協したくなかったため購入。

(この商品は2枚単位でしか購入出来ないのでご注意を)






かための感触ですが、肘を置く際にはこのくらいの弾力がいいですね、私的には
このじゅうたんを肘置きと、足部分にも設置して使用することに






まずはこのじゅうたんを上部板3番に沿ってカッターで切ります。










次に、裏を両面テープを使って貼り付けるのですが、

じゅうたんに両面テープを付けてもすぐに剥がれてしまいます。
(強力タイプの両面テープを使っているのですが……)







そこで家にあった(なんでもあるなこの家……)
ノガワケミカル株式会社 ダイアボンドNo.808

このボンドを




両面テープを貼る部分に塗り、10分ほど置いてから両面テープを貼ります。





上部板3番のほうは汚してしまった場合に
じゅうたんを剥がす可能性を考えて、ボンドは塗らず、
両面テープだけで貼り付けます。







同じく、足部分もカッターで切り取り、
ボンドを塗って両面テープを貼り、
足部分に貼っております。
















これで液晶タブレット机の製作作業は終了です!

あとは作業場で組み立てるだけです。
















まずは今まで使っていた学習机を撤去して、
液晶タブレット机のスペースを空けます。


















うわっ、私の部屋 汚すぎ…?












机を移動して掃除することがなかったため
10年の汚れが溜まっておりますね……。

掃除機とぞうきんがけとワックスといろいろやりました。

カーペットは洗濯行きです。












掃除と洗濯が終わったら
製図台を設置します。
左部分にはフィギュアのコレクションケースなどを飾りたいため、
設置場所は慎重に行います。





そして、その上に液晶タブレット机を置き
ここで下部板と製図台をネジで固定させます。

(先に固定させちゃうと移動時に部屋のドアに入らない恐れがあったため)








あと、上部モニターを設置する場所ですが、

ホームセンターで

棚板支柱1200mm(797円×2) という物があったので
これとラジアタパイン集成材(807円)を使って壁に設置し、
そこにモニターとスピーカーを置くことにしました。
(モニターアーム高いもんね……)













次に、別部屋に液晶タブレットを持っていき




裏返して

 

普通のドライバーでスタンドの足部分を開いて

・電源
・USB
・ディスプレイポート
・DVI
のケーブルを取り出して、液晶タブレットとスタンドを取り外します。
(DVIは使わないので、再利用はしません)



スタンドは物置へ……|彡サッ
















そして液晶タブレット机に液晶タブレットを載せます。




ずっぽし。

良い感じに馴染んでいます。







そして周辺機器をそれぞれ配置につけ………………





液晶タブレット机完成です!!!












あ、この後


マウスが滑り落ちて使えないことが判明し


ロジクール社 M570t

を購入して変更いたしました。












使っている感想ですが

やはり肩こりが軽減されてるのが実感出来ます




仕事をするための環境作りというものは大切なんだと実感いたしました。
(デビューもしてない奴が何言ってるんだとは思いますが)




そして今回の出費
製図台と木材の大半、工具類は既にあった物を使用したので

購入した物といえば
・ウッドパテ、砥の粉、つや消し黒のスプレー、じゅうたん
モニターを置く棚板支柱と集成材、あとは追加の木材とネジを少々ですので


5500円程度で済みました。
(トラックボール代はいれなくてもいいよね……?4530円したけど…)




使用した工具
電動工具は丸ノコに電気ドリル、ドライバードリル。
そしてのこぎりにドライバーに棒やすり、紙やすり、
ウッドパテ、砥の粉、スプレーに掃除機。
このくらいが用意出来ましたらあとは製図台を買うだけですので



電動工具がなくても、木材は購入時に切断してくれるサービスが
ホームセンターにはございますし、

電動工具をレンタルしてくれるサービスもありますので
そちらを利用する手もあるかと、
(木材が車に入らない!って場合でもトラックを短期間貸し出ししてくれますしね)




寸法などは上記のものを参考にしていただいても良いかなと
(24HDのものですが)



なので、作ってみようって方はぜひ作ってみてはいかがでしょうか?


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【2017年02月12日12:00 】 | その他 | コメント(0)
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